かさぶたになっていたアオコは濃いミドリ色の水になっていた。それも水門の周りによっている。
池の水が綺麗になってきたからか、カイツブレを十数羽、見るようになった。
右はペットボトルを利用した自然保全部員が作った透明度計です。
これを手本に透明度計を作り、手分けして、池の調査を11月末に向けて開始する。
百丁場池途中の民家になっている柿。
色つきだしたイチョウ。

山茶花が咲き始めた。
11月29日、前の記事より半月後、季節の移り変わりの早いのに驚いています。
朝顔は夏の花と思いきや、11月でも咲いていた。
ようやくしぼみ出した。
大池公園の樹木も枯れ出した。

喜瀬川堤
赤い実はなんという名だろう?
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